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50代から考える明るいセカンドライフのはじめ方|池田幸代

あきらめないを未来につなぐ

お金と老後のお困りごとコンシェルジュの
池田幸代です。

プロフィール 1

新年度が始まって
慌ただしい日々をお過ごしでしょう。

今年は運よく大阪城公園の桜を
見ることができましたので、
お裾分けします。

大阪城

 

あっという間に
桜の見ごろも過ぎて
春の嵐で散ってしまいましたね。

 

将来の青写真を描く

4月のはじめに大阪に行ったのは
FPユニバーシティの開講の講座を受けるためです。

 

FPユニバーシティ

この1年間どんな将来にしたいのか
目標を定められずに過ごしてきました

「介護があっても将来をあきらめない。
でも何ができるのか・・・」
そんな気持ちでした。

 

働きたい気持ちとできることとのアンバランス。
果たして食べていけるだけの収入が得られるのか。
適性としては向いているのか。

いつまで続くか分からない介護費用の負担。
近い将来納税しなければいけない相続税。

あげたらキリがありません。

 

「稼げるかどうかはやり方しだいですよ」
この一言でFPユニバーシティの受講を決めました。

 

それでも不安は消えない

大阪から帰ってきた日に
経営コンサルタントで風水師に鑑定を
お願いしていました。

適性を見極めたうえで
進む方向を定めたいと思ったからです。

 

長い間、自分の感情にフタをしていたので
いざ進もうとしていた時に「できない」という
大きな言い訳のブロックができあがっていました

「したいけれど、できるはずがない」
この感情に慣れっこになっていました。

 

 

アドバイスは意外でした

でも未知先生のアドバイスは
思ってもいないものでした。

事務所内部
「どんどんやりなさい」
できれば会社を設立してやった方がいい

今年ならいつ、
次は2019年がいいですね。

「チャレンジの人だから、できますよ」
とあっさりと答えられました。

「このビジネスはやらない方がいい」という
答えだろうと思っていたら、
ビジネス構想まで話してくださりました。

「目が点になる」とは
このことだと感じました

 

読書

 

商業登記の「会社設立の登記」は
司法書士の受験勉強でやったところです。

定款を作って、公証人の認証が必要です。
会社の目的、商号、資本金の額、出資の払い込み
・・・たくさんのことが頭をよぎりました。

そして、
今年やるなら時間は限られている!

 

鉄は熱いうちに打て

FPユニバーシティの講座の中で
目標設定の後で
「最初にする第一歩」という項目がありました

早速、担当の先生に連絡をすると
「やはり来ていますね~波が!!」
のお返事をいただきました。

目にはみえない何かがあるのでしょう。

知り合いの方の一言。
「やってみらんと分からんよ」
(やってみなければ分からない)
「達成できるように考えんといかん」

たくさんの後押しの言葉をいただきました

 

お仕事グッズ

 

 

 

 

 

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