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50代から考える明るいセカンドライフのはじめ方|池田幸代

セーラームーンを新たなモデルに

 

旬の話ではありませんが、
7月中旬に日本経済新聞社主催の
WOMAN  EXPO FUKUOKA
参加しました。

 

WOMAN EXPO

 

 

その頃相当気分が落ち込んでいて
このブログもお休みしました。

 

このイベントは福岡では
初開催だったのですが、大盛況でした。

 

ケーキ

抽選500名に当たるケーキも
GET!!

 

 

女性の集客をみて

 

改めて意欲のある女性が多いのだと
感じました。

 

新聞、出版物、メディア、ネットなどを
駆使して集客しているのでしょうが、
女性限定でもすごい数の参加者でした。

 

イベントタイトルもよかった!

「輝く女性のためのイベント」

もっと詳しくいうと

 

女性が日本を変えていく!
キレイも、キャリアも、ハッピーも手にいれる!
自分らしく輝く、
すべてのワーキングウーマンのために

 

このタイトルを見たら

今くすぶっている自分に
ヒントになりそうなことがあるかも
と感じてしまいそうですね。

 

意外な副産物

 

このイベントに参加するには
日経IDを登録しなければ
なりませんでした。

 

日経新聞と電子版をとっているので
夫の名前ではIDがあります。
女性限定のイベントであるがゆえに
新たにIDを取得することにしました。

 

IDを登録してから毎朝
「日経WOMAN Online 」が配信されます。

 

時々、「日経WOMAN」は読むのですが、
年代の違う女性の興味の対象がわかり、
おもしろいなぁと感じています。

 

8月2日のコラムの
「セーラームーンを観て育った人は
チームを大切にして働く」
などは思わずクリックしてしまいました。

 

 

共通して抱く思い

 

そのセーラームーンはよく観ました。
子どもが幼いころにはまっていて
何度も!!

 
TVだけではなく、絵本まで
読み聞かせしていました (笑)

 

 

私自身も不本意な人生の選択で
「いまから」キャリアの形成か
と思うこともあります。

 

前掲のコラムでは
「役割分担」いう価値観が
書かれていました。

 

コラム名

「アラサー世代と
セーラームーン影響力のひみつ」

 

ひまわり

 

 

大切なのは適材適所で
自分が輝けるかどうか、
必要とされるかどうか、
という価値観だそうです。

 

「バリキャリ」だけが
働きかたのモデルではなくなりました。

 

女性も男性も
若者も老人も
日本人も外国人も

 

共存していく時代です。

 

実は弊社の商号の「ブリエ」
フランス語で「輝く」の意味です。

 

女性だけではなく、すべての方に
輝いた人生になるよう
お手伝いができることを祈っています。

 

プロフィール4

 

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